2008年02月20日 17:10
Subversionでフォルダを削除するとき
SCPluginを使っている人に偏ったメモ。
Finderやアプリケーション側から削除して、それをCommitするとエラーになる。
エラーになってしまった場合は、一度Updateして削除してしまったフォルダをローカルに落としてくる。
削除するときは削除したいディレクトリを選択して、SCPluginメニューからDeleteを行う。
SCPluginでDeleteをすると、フォルダやファイルに×マークがつく。
これをCommitすると、削除される。
何度やってもハマル。
ここ、もっと楽ちんにならないものかなぁ・・・どうも直感的ではない。
Subversionとして理にかなった動作である、というのは分かるんだけどね。
それとも、自分の使い方がおかしいのか・・・?




