2009年01月22日 15:36
「海外からの美術品 国家補償を検討へ」?
今朝の読売新聞2面(だったかな?)の記事。
日本の美術館が海外から美術品を借りて何かあった時、国が損害の一部を負担する「国家補償制度」の導入を目指す。
それにより美術館の保険料負担が減って入場料が下がったり、展覧会の国際的な信用が高まる。ということらしい。
とても良いことです。
暗くてガッカリさせられるようなニュースが多いので、こういう前向きなニュースはちょっとホッコリでうれしい。
2009年01月22日 15:36に投稿されたエントリーのページです。
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今朝の読売新聞2面(だったかな?)の記事。
日本の美術館が海外から美術品を借りて何かあった時、国が損害の一部を負担する「国家補償制度」の導入を目指す。
それにより美術館の保険料負担が減って入場料が下がったり、展覧会の国際的な信用が高まる。ということらしい。
とても良いことです。
暗くてガッカリさせられるようなニュースが多いので、こういう前向きなニュースはちょっとホッコリでうれしい。