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2009年05月21日 05:54に投稿されたエントリーのページです。

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2009年05月21日 05:54

自宅内にLANケーブルを配線したい

LANケーブルだし、自分でやってみたいというのもある。
しかし、理屈は分かるが現場がどうなってるのかはよく分からない。

ちょっと調べてみたのでメモ。

■配線について
CD管通す=埋め込みボックス使う
CD管通さない=はさみ金具を使う

■CD管について
CD管を使えば、配線の拡張工事とかの時に楽ちん。
ネズミにかじられる心配が少し無くなる。

■LANケーブルについて
CAT5くらいなら、自作しても大丈夫らしい。
CAT6になると、自作だと速度がでないらしい。

カンペキっぽい雰囲気を求めるなら、埋め込みボックス間にCD管を通して通線ワイヤーでLANケーブルを配線するのが良いみたい。

■さらに、管には2種類あって…
CD管(非耐燃性のもの)
PF管(耐燃性ののもの)

要するに、発火するような物体を通す時はPF管ってことなんだろうか?
強い方がカッコイイ気がするので、PF管バンザーイ!となりそうな自分がいる。

テキトーに、ザックリやるならLANケーブル自体を配線してはさみ金具でフェイスプレートにくっつけちゃうのが良いみたい。
だが、さっきチラッと見てみたら、CD管もPF管も通ってないのに埋め込みボックスが付いてた。なんなんだこの家…orz

どっちにすっかなぁ…手っ取り早く配線したいというのも無いわけではないが、見栄えだけはスコブル気にする。

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