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About 2009年06月

2009年06月にブログ「Creatiblog:310326」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

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2009年06月 アーカイブ

2009年06月06日

駅前酒場のメンチコロッケ定食

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昨日は昼くらいにMTGだったので、そのままランチMTGに出かける。

駅前酒場のメンチコロッケ定食。
大きなコロッケ1枚と、それと同じサイズのメンチカツ。
それにサラダ、刺身、茶碗蒸し、漬け物、食後のコーヒーで780円。

みっしりジャガイモのコロッケと、ジューシーなメンチカツは、米がすすむ味。

久しぶりに夜の部に行きたいなぁ!!

2009年06月07日

Device Central CS4で携帯サイトをプレビュー

キャリア純正の携帯サイトブラウザと比較して高精度とは言えないが、手軽に携帯サイトをプレビューするためにDevice Central CS4を使うのは悪い選択肢ではない。

Device Centralはヒトクセあるアプリで、そのまま使おうとするとどうしたらいいのか分からなくなるので、携帯サイトをプレビューするための方法は次の通り。

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まず、Dreamweaver上でDevice Centralでプレビューを行う。
すると、Device Central内でエミュレータとしてプレビューできる。

携帯電話を変更する時は、左側のライブラリ側で携帯電話を選ぶ。

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プレビューの時、右側の「スモールスクリーンレンダリング」にチェックが入っていると携帯電話で見た時とかけ離れてしまうので、チェックは外す。

携帯サイトでphpなどを使っている時は、ローカルにあるファイルを表示したところで動作の確認ができない。

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プレビューしたいサイトをFTPか何かでサーバにアップし、右側の「URL」にテストサイトのURLを入力する。

こうすると、サーバ上の携帯サイトを確認できる。

Sarda Cava brutが美味しかった

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打ち合わせランチの後、駅前のPIVOTに入っているジュピターに寄ったら、うまそうなワインを見つけたので購入。

ジャケ買い&表紙買いではなく、ボトル買い。
ボトル買いは結構な確率で失敗するんだよなぁ…と思い出したのは、買った後。
しかしながら、味の方はバッチリ。  

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辛口でしっかりしたボディ。
香りもスッキリしていて申し分なし。

これで1,000円ちょっとなら大満足。

発掘してきたVHSビデオを見ながら飲んだSarda Cava brutは、また買おうかなと思う味のウマウマワインです。オススメ。

横塚ベニマル近くのPasta Cafe T-smile

郡山市立美術館でアーツ・アンド・クラフツ運動の講演会があるというので、それを聞くために家を出て、開拓がてらカフェでランチしてみた。

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注文したのはバジルとトマトソースのパスタ。
家を出る前から、トマトソースのパスタにするのは決めていたのだ。

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一緒に行ったSUNは、三種ミートのガーリッククリームパスタ。

バジルとトマトソースのお味はというと、バジル香ってて良い感じ。
そして熱々ハヒハヒ。

ビールか冷やしたグラスワインが欲しくなる。
車だから、飲めないけど。カーッ…これが田舎のつらいところ。

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さらに、男ふたりなのでMIXピザを頼んでみた。
こっちも焼きたて熱々カリカリ。

さらに飲みたくなるじゃないか!

これでおひとり1,300円くらい。

雰囲気は良い感じなので、ひとりでフラッと来ても良いかも。
パスタ以外のメニューも充実したらうれしいなぁ。

郡山市立美術館のアーツ・アンド・クラフツ展の講演会

郡山市立美術館で開催されているアーツ・アンド・クラフツ展の講演会があるというので、昼くらいから郡山市立美術館へ行ってきた。

アーツ・アンド・クラフツとかバウハウスとか産業革命とかクリエイティブとかは、札幌時代に入居していたインキュベーション施設ICCや名古屋大学で学んできていたので、常々頭の片隅にある話題のひとつ。

今回の講演会では、大阪大学大学院から藤田治彦先生が来てくださるということで、楽しみにして行ってきた。

行った感想は、ストレートに勉強になりました。ホントに。
いや、行ってよかった。

ノートは取っていたので、後で、時間をつくって書こうと思います。
これもだけど、過去のtomato workshopのノートも時間つくって 書きたいなぁ。

2009年06月08日

ウォッカベースのヘルシアスパークリングカクテルがうまい

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ヘルシアスパークリングを飲んでみたらヒジョーに美味しかったので、試しにウォッカベースのカクテルにしてみた。

3:1:1 = ウォッカ:ヘルシアスパークリング:ソーダ水

これがまた、ヘルシア独特の苦みにも似た感じが美味しい。
オススメです。

たぶん、脂肪を消費しやすいカクテルのハズ。

2009年06月09日

新しいMacBook ProとSnow Leopard

やっぱりWWDC 2009の目玉はiPhoneだった。
MacなNetBookもなかったし(その代わりの値下げ?)、Snow Leopardの発売日も発表されなかった。

そのSnow LeopardにはH.264アクセラレーション機能があって魅力的。

しかし、Appleのサイトを見ると、Quick Time H.264 hardware accelerationが有効になるには、「NVIDIA 9400Mグラフィックプロセッサ以上を搭載したMacが必要です。」と書いてある。

つまり…今使っているMacBook Proでは有効にならない?

ええーorz

GeForce 8600M GTじゃダメなの?

ずいぶんケチくさいじゃないの…いや、確かに最近のゲームをBoot Campしてベンチマークすると、「ちょっと重たいなぁ」とは思ってた。

ひどいなぁ。

が、新しいMacBook Proは値下げ。
超値下げ。

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218,800円のMacBook Proなら、9400Mと9600M GT。

Snow Leopardの発売日が決まってないし、H.264 hardware accelerationがどうなるのかまだサッパリ分からないので何とも言えないけど、本当に対応しないようなら、買い換えを検討しても良いなぁ。

うちはまだ、Snow Leopardが動くMacはこのMacBook Proしかないので、ハードごと買い換えちゃっても良いような気がする。

とはいえ、自分を納得させられるような理由には、まだほど遠いんですが。
Snow LeopardでCS4がきちんと動く保証もないし…orz

2009年06月10日

新しいMacBook ProはSDカードからBoot Campできるらしい

Appleの紹介によると、MacBook Pro(Mid 2009)はSDカードからBoot Campできるらしい。

Can I use the SD card slot while running Windows using Boot Camp?
Yes. The SD card slot works with Boot Camp in both Windows XP and Windows Vista.

速度はともかく、興味あるなぁ…というかうらやましいなぁ。

買い換え…る…?

2009年06月17日

Windows 7とSnow Leopard

身の回りでもWindows Vistaはあんまり評判良くないんですが、Boot CampにはVista入れてます。

VMware Fusion上にXPも入れてたけど、ディスク容量を圧迫するので、Boot CampのVistaを消してXPにしようと思ってた。
しかし、Vista SP2になってから安定してきたような気がするので、VMware Fusion上のXPを消してVista SP2だけにして使うことにした。

Windows Vistaの重さを見ていると、Mac OS Xの最初の頃を思い出す。
ハードのスペックはずいぶん変わったけど、あの頃はみんなから「重たい」 と言われてた。

今となってはMacの方が快適に感じるわけだから、時間が経つのって不思議。
少なくとも、標準状態のVistaで何度も表示されるUAE以外の使い勝手は、Vistaの方がXPより使いやすく感じるので、早くWindows 7出ないかなぁ…

それより、Snow Leopardの方が気になるというのが本音ですが。

2009年06月21日

HP Officejet 6500を買ってみた

ADF付きのスキャナというつもりで、HP Officejet 6500 All-in-One CB838A#ABJ を買ってみた。
Amazonで今なら11,755円。

設置場所はそれとなく決めておいたので、無線はいらないと思って有線モデル。

ユーティリティソフトの使い方がまだいまいち分かってないのと、スキャン品質を探るのも終わってないけど、値段と機能と品質を考えると、1万5千円以下でこれくらいのものを買えるなら、悪くないと思う。

とりあえず、ADFで雑誌の切り抜きをバリバリ取り込んでみてるけど、もう少し、取り込み時の設定を煮詰めないとダメかも。

脱紙!というわけで、値段を考えるとオススメです。

(追記)
Macで使うつもりだったけど、Mac上のソフトはあんまりよくないみたい。
ADFからそこそこ良い画質で取り込もうとしたけど、やり方が分からなかった…
Windows上のユーティリティソフトだと簡単だったので、そっちでやることに。

2009年06月22日

MacBook Proの画面が映らなくなった

去年の2月か3月くらいに買ったMacBook Proの画面が映らなくなった。
買ってから少し立ったくらいの時に、「MacBook Pro:ビデオ画像が歪む、またはビデオが表示されない問題」が話題になっていたのは知っていたので、「やばいなぁ」感は漂っていたけど、いざそれっぽいのに遭遇すると慌てる。

ここまでの流れをメモがてら書いておくと…昨日の夜は快適に動いてた。

寝る直前にスリープさせて、寝た。
起きてしばらくして、スリープから復帰させようとしつつ、コーヒーを煎れに行って。
戻ってきても画面真っ暗。

スリープからの復帰に失敗するのは時々あったので、電源長押しで再起動。
やはり画面真っ暗。

PRAMリセットしてみる。
やはり画面真っ暗。

バッテリを抜いてPMUリセットしてもダメ。

サポートに電話。
上記のプラス、Command + Option + Shift + 電源みたいなのをする。
やっぱりダメ。

で、ヤマトが集荷に来てくれるらしい。
上の内容なら無償修理とのこと。
ハァ…月曜の朝っぱらから疲れる。

PowerBookで作業しても良いんだけど、修理に長くかかりそうなら白いMacBookユニボディなMacBook Proの竹モデル を買っちゃおうかなぁ…

追記:
今日の夕方に集荷に来てもらえるらしい。

2009年06月24日

それでもFlashはなくならない(だろう)

2010年にスマートフォンのほとんどがFlash 10対応に - 米Adobe

リリースマップにiPhoneは書いてないみたいだけど、きっと対応するだろう。
むしろ、対応せざるえないだろう。

それはそうと、タイトルの件。
最近HTML5を眺めたり調べたりしてるわけで、HTML5が普及してようやくFlashの類(Silverlightとか)がいらなくなる、みたいなことを読んだりするわけですが、HTML5が普及したとしても、Flashの類はなくならないんじゃないの?と思える。

というのは、制作環境が整ってるか整ってないかや、使い勝手の問題から、Flashの類に用意されているステキな制作環境を捨てて、すべての制作者がHTML5に行くとは思えない。

ダイナミックな見た目を達成するために、わざわざ面倒な手順を踏みたい人がどれだけいるのかな…

チープなFlashの類めいたものの部分でHTML5は活用されて、Flashの類めいたものはこれまで通り使われ続ける「共存」的な感じになっていくんじゃないのかな?と想像してる。

なんだかんだで、制作環境はFlashの類はスマートだもんなぁ。

2009年06月26日

iPhoto 8.0(iLife '09)で管理できる写真の枚数と不安定さ

iPhoto 8.0(iLife '09)の仕様上は-

『「iPhoto」のフォトライブラリは、使用しているコンピュータのメモリサイズと使用できるハードディスク容量に応じて、25,000 枚までの写真に対応できるように設計されています。』

ということらしい。
なので、4万枚近く保存してある自分のiPhotoは、すでにそれを大幅に上回っていて、そりゃ動作がヘンテコでも仕方ないということになるのか…。

Aperture 3待ちしたいけど、iPhotoライブラリを整理できるかどうか。
何しろ、仕事に使っているので整理しようにも、できるかどうか怪しいわけです。

Aperture 2の体験版を使ってみた限りでは、使いやすくて良いなと思ったわけですが、次のバージョンが半年くらいで出そうなのがネック。

さて、Aperture 2買っちゃおうか、どうしようか…。

なるほどPhotoshop Lightroom 2

Aperture欲しいと書いたけど、他のソフトを試さずに買ってしまうのもどうかと思ったので、出た当初から比べられることの多い、Photoshop Lightroom 2の体験版も入れてみた。

ちょっと使ってみた感じだとLightroom 2は、「Bridge + PhotoshopのRawデータ現像機能 + ちょっとした編集機能」が特徴みたい。

写真の管理では、Bridgeで管理してるのと変わらない感じで、Bridge上でPhotoshopより便利に現像ができて、Photoshopほどではない、ちょっとした編集機能がある感じ。

Photoshopを買うまでもない層がターゲットなのかな?
少なくとも、そんな風に感じた。

Rawデータの現像はこれまで通りDigital Photo ProfessionalかPhotoshop CS4で、JPEG画像の管理をしていくと割り切るなら、断然Apertureかもしれないなぁ。

正直なところiPhotoに不満があったわけではないので、大量の枚数でも安定してくれたら良いんだけど、それはパーソナルユース向けソフトの仕方ないところなのだろうか?

というか、初期iPhotoから使い続けてる人のライブラリって、25,000枚越える人なんかザラだと思うんだけど…

iPhotoは結局

旧いiPhotoから移行を繰り返してたのが悪いのか、サムネイルとかが増殖したあげくライブラリ中に読み込まれたことが原因で、どんどんライブラリの枚数が増えていったということだったみたいです。

グッタリ。
仕事に支障が出るので、PowerBookに頑張ってもらうことにして整理中。

きちんと成功したら、また手動で整理か…時間かかりそうだなぁ。

2009年06月27日

iPhotoのライブラリはようやく復旧できた

重複してたり読み込まれているサムネイルを除外しながら、コツコツ手動でiPhotoに戻していって、ようやくなんとか復旧。

普通に疲れた…

でも、手動で再構築した恩恵なのか枚数が3分の1、容量が5GBくらい節約できた。

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