2009年09月14日 05:07
ドコモ コネクションマネージャは、Snow Leopardにいつ対応するんだろう?
毎日使うものではないので、ドコモ コネクションマネージャがSnow Leopardで動かないことに、まったく気がつかなかった。
先日Wi-Fiのないお客さんのところで、「議事録メールしますね」と言って接続しようとした時に「つながらない…」とようやく気づいたorz
症状は、接続ボタンを押して認証すると、「ポンッ!」という音を出してそこで終わり。
NTTドコモのページに行って、ドコモ コネクションマネージャ (Mac用)の最新版を確認しても「2009年7月1日」に公開されたのが最新版。
Snow Leopard対応版が出るまで、もうどうしようもないということですね。
以前から思ってたんだけど、コネクションマネージャって何をしてるんだろう?
ひょっとして、コネクションマネージャがポートの制御してるわけじゃないよね…サーバ側でやればいいのに…
というか、大量のデータ通信をした時の「おしおき」があるんだから、普通に接続で良いだろ的なorz
と、そんなのはどうでもいいことで、とにかく、Snow Leopardでは動かないみたい。
出先で困るなぁ…
Snow Leopardが発売されて、かれこれ2週間たつんだし、そろそろ対応して欲しいなぁ。
でなければ、コネクションマネージャ不要にして欲しい。
コネクションマネージャの開発費だって、タダじゃあるまいし(いくらかかってるんだろうね?w) 。




