2009年09月12日 09:37
Swow LopardのBoot Campに、Windows 7をインストール
Snow Leopard上のソフト互換性も一段落ついてきたので、Boot Camp領域にインストールしていたWindows 7 RCを、Windows 7製品版に入れ替えた。
Leopardの時は、おまじないをしないとBoot Campドライバがインストールできなかった。気になるSnow LeopardのBoot Campドライバは、何事もなかったようにWindows 7製品版にインストールできた。
Windows 7をインストールしたら、滅多に使わないので自分はまず、システムの復元ポイントを作成しないように設定する。
・復元ポイントを作成しないように設定する
「スタートメニュー」→「コンピューター」 →「右クリック」→「プロパティ」
をすると、ウィンドウが開くので、左側の「 システムの保護」を選び、開いた「システムのプロパティ」ウィンドウにある「システムの保護」タブで、保護設定を確認する。
利用できるドライブのところに、保護が有効になっているドライブがあるはずなので、ドライブを選択して、下にある「構成」ボタンをクリックして「システム保護対象」ウィンドウを開く。
設定の復元にあるラジオボタンから「システムの保護を無効にする」を選択して、「OK」ボタンを押す。
気のせいか、VMware Fusionで使う時、気のせいかWindows XP Professionalより速い気がするんだよなぁ…なんでだろ?




