2009年11月04日 09:15
コンテンツ開発論 「地方発ゲームの実力」
10月31日に、仙台市と東北芸術工科大学が開催した「コンテンツ開発論」特別講座の第2回を受講してきた。
今回は、前回の反省もあるので新幹線で移動。
渋滞もなく(あるはずもなく)到着。少し早めに着くようにしたので、ほんの少し駅前をブラブラ。
さて、今回のコンテンツ開発論は「地方発ゲームの実力」。
.hackやNARUTOで有名な福岡にあるゲームデベロッパー、サイバーコネクトツーの代表 松山さんが講師。
今回のセミナーは、特にゲームというコンテンツ開発に対する哲学や、教育というかトレーニングというか、思いを伝えていくこととか、個人的には特に、サイバーコネクトツーの勤務時間がどうして定められたかなど、超アツイ内容の特別講座。
自分もこれまでの職歴で得てきた反省も踏まえて、そうだよねぇ、コミュニケーションってのは、あうんの呼吸とかテレパシーとかじゃなく、きちんとつくるものだよねと激しく同意。
誰かがなんとかしてくれるとかじゃなく、自分でやるモンだよねと全体的にアツク激しく同意。
同意ばかりじゃなく、頑張るぞ!




