2010年06月11日 15:03
「Cmd + Space」はデフォルトだと言語関係のショートカット
Snow Leopardからなのか、Leopardからなのか、それともTigerからなのか分からないんですが、デフォルト設定だと「Cmd + Space」は言語関係のショートカットみたい。
Photoshopなど、Adobeソフトウェアのルーペツールもデフォルトでは拡大が「Cmd + Space」です。
どっちが便利かって話になってしまうかと思うのですが、自分的にはAdobeで使う方が便利なので、システム環境設定で言語関係のショートカットを無効にします。
1)システム環境設定を開く。
2)ハードウェア>キーボードを開く。
3)キーボードショートカットタブを開く。
4)左側の「キーボードと文字入力」を選択する。
5)右側の「前の入力ソースを選択」のチェックを外す。
これで、言語関係のショートカットから「Cmd + Space」が解放されました。



