2011年05月07日
Sakura of Fukushima 2011 after 311
いろいろありましたが、今年も福島の桜はきれいに、力強く咲いています。
1)さくらの郷 福島県二本松市東新殿字平石田12-2
2)合戦場の桜 福島県二本松市東新殿字大林145
3)蛇盛塚の桜 福島県田村市船引町門鹿幕の内
4)滝桜 福島県田村郡三春町字桜久保
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いろいろありましたが、今年も福島の桜はきれいに、力強く咲いています。
1)さくらの郷 福島県二本松市東新殿字平石田12-2
2)合戦場の桜 福島県二本松市東新殿字大林145
3)蛇盛塚の桜 福島県田村市船引町門鹿幕の内
4)滝桜 福島県田村郡三春町字桜久保
ついに…というより、ようやくREGZA PhoneことT-01CがAndroid 2.2にアップデート。
買ったのが昨年末なので、かれこれ約半年間のAndroid 2.1ともさようなら。
ようこそAndroid 2.2なのです。
正直に言うと、3月以降はほとんどさわってませんでした。
いや、仕事の電話がかかってきたりするので、使うことには使っていたのですが、モッサリした動作にウンザリして、活用してなかったです。
SPモードメールが届いてLEDが点滅してても、モッサリしてるし面倒くさいなぁと放置(スンマセン)。
電話がかかってきても、うわ、電話かかってきたorz
というありさま。
Android 2.2にアップデートして、ようやく使える感じになりました。
それでも、やっぱりiPhoneというかiOSには勝ててない気がするのですよね…。
決定的に違うタッチアンドフィールでの差が大きい気がします。
でも、それぞれ目指している場所が違うようにも思えるので、多くのメディアがiOS vs Androidを比較してますが、簡単に比較して良いのかどうかは、自分の中では疑問符付きです。
AndroidはAndroidで良いところありますよ!
と、Android 2.2になって、ようやく言えるようになりました。
昨日(110520)は午前中の仕事と、用事を済ませていたら、気づいたらお昼を食べるチャンスを逃したまま、14時すぎてました。
何を食べようか…もとい、何が食べたいんだろう?と自問自答してみたところ、何も思いつかず、とりあえず戻ってみようと車を走らせていると、ふと、ルート上に白河ラーメンの有名店「とらや」の分店「村田や」があるのを思いだした。
でも、普段は14時くらいはすでに店閉めちゃってるんだよなぁ…と思いつつ、前を通りかかると、まだやってる。
これは!!
ということで、昼の営業時間(夜やってるのを見たことないけど)ギリギリのタイミングで入店。
超久しぶりに食べました。
以前は「そんなでもないかなぁ」と思ってたんですが、この日のチャーシュー麺は超おいしかったです。
また食べに行きます。
MVPen のペン部分を無くして、ペンだけ買おうとしたら3,000円以上するようなので、思い切ってAirpen Pocket
を買いました。
Airpen Pocketは、Bluetooth接続でAndroid携帯やPC / Macにノートを送り込めるみたいなので、楽しみ…
だったのですが、Airpen Pocketの到着日に、車の中でMVPenのペン部分を発見…orz
返品しようか迷ったのですが、せっかくなのでそのまま使うことにしました。
ファーストインプレッションであるペンの持ちやすさや、書いたときの書き心地は、断然Airpen Pocketの方が良いです。さすがぺんてる。
一方、MVPenがダメダメなのかというと、好みの問題もありますし、慣れの問題もありますが、そんなに悪いとは思わないです。
でも、「ペンらしさ」はAirpen Pocketの方が高いです。
特に、ユニットに「書いてますよ」を送る時のセンサーによるペン先の沈み込みが、MVPenと比べてAirpen Pocketの方が少なく、変なデジタルらしさが減っています。
グリップ部分の太さもMVPenと比べて太くなり、そのあたりも「ペンらしさ」に貢献しているように感じます。
ただし、グリップ部分がラバーグリップではないので、ラバーグリップを期待している方は、注意が必要です。
ユニット部分は、MVPenの方が分厚く幅が小さく、Airpen Pocketは薄くて幅が広いです。
ペンケースに入れることを考えると、Airpen Pocketの方が向いているかもしれません。
見た目もAirpen Pocketの方が高級感があります。
ひとつ残念なのは、Airpen Pocketの銀色部分で、ステンレスかなにか、金属を想像していたのですが、どうやら塗装のようなので、使っているうちに塗装が剥がれてきてしまうような気がします。
どちらにしても、機能的な面は同じようなものなので、迷ったときのポイントは次のふたつに絞られると思います。
1は、MVPenの方がバーゲンになっていることが多いですし、商品ラインナップも幅広いので、安い機種も多いです。
2は、まちがいなくAirpenシリーズです。ペンとしての書き心地が重要な方は、Airpenシリーズを買うのが良いと思います。
付属ソフトは、個人的には大差ないと感じています。
便利な使い方としては、どちらも取り込んだデータをEvernoteに送り込んで、同期しておくことだと思います。
「同じようなペン型ガジェット」ということで、MVPenシリーズとAirpenシリーズのペンに互換性があるか気になる方もいると思います。
結論から言うと、ユニットもペンも、相互に使うことができます。
個体識別機能のようなものもないようなので、両方のペンで書いたり、ユニットを2台起動して、同じデータを保存することもできました。
これは、ある意味では近くに同じシリーズを使っている人がいると、意図しない記録が行われてしまう可能性を意味しています。
向かい合って使う分には問題が無いようですが、至近距離で隣り合って使うときは、注意が必要のようです。