RSSの購読

About

2015年12月13日 17:06に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「星野道夫の本で紹介されていた「エンデュアランス号漂流」が、まさに熱中の一冊だった」です。

次の投稿は「セイカ食品の「兵六餅」と「ボンタンアメ」が美味しい」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

« 星野道夫の本で紹介されていた「エンデュアランス号漂流」が、まさに熱中の一冊だった | メイン | セイカ食品の「兵六餅」と「ボンタンアメ」が美味しい »

2015年12月13日 17:06

屋久島と屋久杉とヤクスギランド

2015 11 20 11 23 48

雑誌やテレビでよく見る屋久島や屋久杉だけど、行ってみたいなぁくらいになることはあっても、いざ行くならどうやって行けるんだろう?まで考えたことがなかった。

それが身近に屋久島出身の人がいるだけで、いきなり現実味を帯びてきた。

鹿児島まで飛行機で行って、鹿児島からフェリーで行けば安く行けるというところまで教えてもらった。

あとはいつ行くかとどれくらいいるかかな。

2泊3日だと、ほとんど移動にとられてしまう…。
行くならせめて2週間くらいはいたいなぁ。

2週間で海と山と食べ物と時間を満喫。

なんて贅沢なんだ。

屋久島行きたいなぁ。

ANAの旅行サイト【ANA SKY WEB TOUR】