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2018年11月06日 18:41

結果と成果はそれぞれ少しだけちがっていて、それでも成果を出す方法

たいていのことは

結果 = 実力 + 努力 x (時間 + 回数) + 環境 + 条件

で、成果になるかそうでないかが決まると思ってます。
結果がプラスマイナスゼロを超えて溢れたとき、成果になる。

どれかが有り余っていれば、よほどのこと(つまりマイナスになる要素)がなければ、たいていはうまくいくし、どれかが振り切れていれば、よほどのことがあっても、補って有り余って溢れ出すわけです。

見きわめて、どうするか決めるのもいいと思います。
自分はハードモードがよっぽどお好きなようで、足りてないところを努力する時間や回数で穴埋めしたいみたいです。

やりたいことは、誰しもたくさんあると思います。
どこに時間を費やすか、どこに打ちこむか、何をするか、それを考えれば、自ずと結果はわかるんじゃないかなぁ、と思います。

そうそう、結果といえば、政治とかそういうのも、変数としてあると思います。
上の式で抜いていたのは、政治とかそういうのは、根付かないと考えているからです。
持続可能ではないと思うんですね。

その力を発揮する(した)人が、その件に関して長い時間費やしてくれるなら、いいと思うんです。でも、そうだった事例はないので、自分でできること、という意味で上の式になりました。

いずれにしても、できることを、できるとき、やりたいときに、一所懸命に取り組むしかないんですけどね。

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