2008年03月12日
Adobe Director 11
日本語のサイトは更新されてないけど、本家のサイトはAdobe Director 11が登場してる。
気にもとめてなかったけど、Director CS3じゃないんだね。
CS(Creative Suite)だと、Authoring Premiumみたいにひとまとめで売る商品にならないとダメなのか。
今回の新機能で嬉しいのは、とりあえずUnicode support。
この新機能で、Scriptパネルの信頼性が向上してるとうれしい。
残念だったのは、UIがCS3準拠じゃないところ。
それはDreamweaver CS3にも言えることなんだけど、UIは統一して欲しい。
なにより、CS3のUIはこれまでのでも使いやすい。
さて、日本版はいくらになるんだろう?
CS3の時は「高い」と評判だったので、少し頑張ってもらえるとうれしいなぁ。




